初识活力的老头

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 初めて国際学会に参加したという学生(21歳・女性)が開幕式の印象記を提出したという李教授から学生のレポートと共にご自身の感想をメールで送ってこられました。今回初めて知ったのですが、本欄にアクセスしている中国人が少なからずいるようなので、中国語の文章も紹介することにしました。日本の読者には分かりづらいかもしれませんが、欧米の言葉と違って、同じ漢字文化で育ってきたわけですから、眺めるだけでも何となく伝わるものがあるのではないでしょうか。というわけで、ご本人の了解を得たうえで、本欄に原文をそのまま掲載することにします。

 

李 紅

(広東金融学院教授)

真荣城老,是在2009年淄博,第二届全国内大会,当台上有多日本家,坐了一排,没什么印象,开幕式之后,二十多位告内研究展。大家像走马观灯一,你上我下,作看客的我,不清人影。

然而,有一位日本老着,突然脱掉西装,当一惊,见过大礼堂学术报告,台上演者当众脱衣的!一件T然台上,老一个华丽转身,T恤背后,"内"两字印入眼中。

会后,赶忙抓个老合影,他字笔在我的本子上写道"内皆兄弟"。

尽管老慈祥无意,但海里一直有日本国主的影子,看着"兄弟"二字,画了个号。

两年去,2011年天津医科大学,第三届内大会上,与我带领广金融学院学生和老师团队,又遭遇位活力老这时穿上学生开的,印有"内"字甲,告学生目内成果。

会后与位老合影之后,才明确知道他的名字,其写的,全名:真荣城·明教授。

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